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狭山・境緑道

青梅からママチャリでサイクリングに出かけました。
青梅を出発し三鷹まで目指す予定です。
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ちょうど、横田基地へ着陸する飛行機が上空を通ります
なかなかの迫力です!!
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新青梅街道をまっすぐ通り、やっと野口橋付近へ到着。

青梅から休み休み約2時間・・・ずいぶん遠くに来た感じがします。
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狭山・境緑道に入ると、市街地とは思えぬ別世界(^^)
ここまで自転車で来た甲斐があります
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小平を超え花小金井駅を超えたあたりに可愛いカフェを発見
一休みする事にしました。
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ごまのおにぎりに、野菜のスープシンプルだけど
おいしかった~(^^)
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緑道沿いは緑も多く、行きかう人たちを眺めているだけで
楽しいひと時を味わうことが出来ました。
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三鷹まで行くと決めていましたが、自転車道路の起点関前5丁目
折り返すことにしました。関前5丁目から青梅市新町まで50キロ
片道2時間半・・とても楽しいサイクリングでした。
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萬徳旅館

昔々、西分村に萬徳旅館がありました。
平成5年頃まで営業していたそうですが
今は駐車場になっています。
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現在、萬徳旅館は小金井公園の江戸東京たてもの園に
復元され展示されています。
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建物は江戸末期から明治初期の創建初期に近い姿
なんだそうです。すごい!

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室内は旅館として営業していた昭和25年頃の
様子を復元しています。
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昔は薬売りなど行商が使用していたらしい
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20年ほど前に青梅にあったんだな~とノスタルジックな
気分になりました。
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とても可愛い・・・
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昔の電話番号プレートもちゃんと残っていました。
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屋根裏風のお部屋

これまでは「ただの角部屋」または「余った部屋」の感じでしたが、

斜線制限で、壁が斜めになっていることを生かして、楽しむスペースにしてみました

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窓から外を眺めながらくつろげるように、窓際にカウンターを取り付けました。

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まだまだ使える洗面台を交換するのは面白くない。

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そこで、その洗面台はそのままで。

丸い鏡と棚を取り付けて・・・
こんなにかわいくなりました。(^^)

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住み継がれる昭和の平屋

昭和40年代の文化住宅
古いけどポテンシャルを秘めている物件です。
前の入居者さんは、自分たちでリフォームをして
工房&お店として使用していましたが、ここで入居者の入れ替わりです。
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玉砂利の洗い出しの玄関・・・
下駄箱はボロボロだったので、裏手の倉庫から年代物の物入れを
引っ張り出して塗装。
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もともと繊維壁だったのを、漆喰に変更。
少し、明るい玄関になりました。

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日当たりのよい広縁では、昔ながらの夏休みを過ごせそうです。
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おばあちゃん家に来たような、そんな空気感を大事にしました。
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昭和の家ってガラスが素敵です。
ガラスにも名前があるのを知りました。これは野道。
とても素敵です。
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水輪・・確かに池などにできる波紋のようです。
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スーパーコピー時計ちょっと違うけど銀河?かな
ガラスにヒビが入っていましたので昔風に補修しました(^^)
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狭い玄関に余裕を持たせる

昭和63年築 あきる野市
ハウスメーカーのアパートリフォームです。

狭い玄関に圧迫感のある壁
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玄関から丸見えはイヤ!と、みなさん言いますが
あえて見せることにしました。

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下駄箱も小さく使いづらい扉が邪魔!

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スペース的に大きい下駄箱は無理。
ならば 出し入れしやすいように扉を取ってしまいました。
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長いこと頑張ってくれた水回りたち、お疲れ様です。

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自分の理想のリフォームはありますが
費用の面や、構造上の理由で断念することは良くあります。
今回、配置を変えずに新品に交換しました。

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リフォームが完成すると、すぐに入居者が決まりました

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洋風居酒屋『台』

河辺駅南口のちょっとおしゃれな居酒屋さん『台』で
友人のS子さんの誕生日会祝いました。
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このお店はあきる野にもあるようで、ここ河辺駅が2号店らしい・・・

女子が好むような洋風メニューで、店内もおしゃれでした。
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薄暗い店内で、写真がいまいちですが、味はGOODです。
お通しも、なんだかおしゃれでした(^^)

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サーモンマリネや鮮魚カルパッチョ、タルタルソースで
頂く鶏のから揚げなどなど お酒もすすみます。
写真にはありませんが、私のおすすめはゴボウのから揚げです
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そのほか、アサリバターや枝豆・冷奴など普通のメニューも
あるので、私たちおじさん、おばさんでも安心です。
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青梅市河辺町5-8-10
洋風居酒屋 台 -DAI-

払沢の滝

車道から約1キロ、徒歩で10分。遊歩道も整備
されていますので、のんびりお散歩がてら
払沢の滝まで行ってみました。
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途中、木のおもちゃが売っている可愛い佇まいの
お店があります。
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ここから天狗滝が見えますが、肉眼では白い線にしか見えません。

でも、この望遠鏡から覗くと水の流れがはっきり見えます
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上のほうは木々に覆われて滝全体は見えないそうですが
4つの段になっていて約60メートルの落差なんだとか
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滝壺には大蛇の主が住んでいたとかいう伝説も残る
神秘的な滝です

畳ならではの味わい

駅までバス・エレベーターなし・2間とも畳・昭和62年築・・・・
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あまり人気のないエリアに建っている物件ですが
必ずポテンシャルはあるはず!!
考えた結果、和室を楽しむことにしました。
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角部屋のおかげで障子が多かったので、桟を塗装して
民芸調にし、アクセントクロスと畳は紫色に。
ちょっと遊郭みたいかな(^^)

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2間続きの和室だから、ごろ寝も出来て最高です。
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小さなお子さんのいる家族なら川の字で寝れますね。
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電気コンロからIHコンロへ変更し、暗くなりがちな
台所はドアも白に塗装。

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洗面所とトイレの天井には赤色のクロスでアクセント。

お披露目できると同時に入居者が決まりました。

羽村動物公園

アットホームな雰囲気が魅力の羽村市動物公園。
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『童話の動物園』をテーマに温かみのある動物公園

として秘かに注目を浴びています。
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ライオンやトラといった猛獣系はいませんが
ちいさなお子さんが歩くには、ちょうど良い広さの動物公園です。

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小さな動物園ですがサバンナエリアもあり
キリンやシマウマもいます(^^)
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猿山では童話『サルカニ合戦』に登場する栗・カニ・臼を発見!
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寝たきりだったので写真は撮れませんでしたが
羽村市動物公園で飼育されているオオカミは
日本の動物園で飼育されているオオカミの中で
最高齢のおじいちゃんオオカミなんだそうです。
人間の年にするとなんと100歳!

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象の親子を狙っているライオン・・・
小さなお子様にはちょうど良いかもね

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帰りがけに、偶然お会いした有名人

童話の動物園の作者、漆原智良さん

羽村市動物公園
羽村市羽4122
月:定休日

羽村市 阿蘇神社

前からこの看板をあちらこちらで見かけ、すごく気になっていたので
お参りさせていただきました。
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阿蘇神社には南と東に参道があるようです。
今回は多摩川の清流に沿って、のどかな風景を土手を歩きながら
楽しめる南参道から進むことにしました。
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新緑の雑木林はとても気持ちが良いちょっとした
ハイキングコースです。
本当に、この道で大丈夫?と心配になったところで

鳥居が見えてきました。
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平将門を討った藤原秀郷が天慶3年に社殿を造営したときに

手植えしたという言い伝えがあると天然記念物のシイ・・・
樹齢800年?千年?
いろいろな時代を見てきた老木って神秘的です。
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ここ阿蘇神社は社記によると推古天皇9年(601)の創建と
伝えられているんだとか・・・推古天皇とは?飛鳥時代だよね?
阿蘇神社は法隆寺より古いんじゃない!?
ア~!ちゃんと時代の勉強をすればよかった!!

と歴史に触れる度に後悔します。
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阿蘇神社
羽村市羽加美4-6-23

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